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2005年8月13日土曜日

SWA クリエイティブツアー4 昼の部

場所: 新宿明治安田生命ホール
見学者: やぎ、もぐら
料金: 3,500
演目:
柳家喬太郎『不在証明』
林家彦いち『拝啓、南の島より』
スライドでのタイトルは「南の島にばかが来る」でしたが、その後改題されたようです。
三遊亭白鳥『幸せの黄色い干し芋』
春風亭昇太『レモン外伝』
神田山陽『花咲く旅路』


2005年4月3日日曜日

SWA クリエイティブツアー Vol.3

場所:新宿明治安田生命ホール
見学者:やぎ、もぐら
料金:3000
演目:
林家彦いち 『真夜中の襲名』
神田山陽 『裸の王様』
柳家喬太郎 『路地裏の伝説』
春風亭昇太 『遠い記憶』
三遊亭白鳥 『奇跡の上手投げ』










2004年12月15日水曜日

SWAクリエイティブツアー

場所: 明治安田生命ホール
見学者: やぎ、もぐら
料金: 3000
演目:
三遊亭白鳥『好きやねん、三郎』
神田山陽 『最期のリクエスト』
春風亭昇太『群青色』
柳家喬太郎『思い出芝居』
林家彦いち『臼親父』

巷で局所的に話題のSWA公演。喬太郎さん以外の話の完成度は正直あまり高くないと思いましたが、新しいものを作っていこうという緊張感にあふれたいい会でした。今後もチェックし続けたいと思いました。

2004年6月5日土曜日

SWAクリエイティブツアー Vol.1

場所:新宿明治安田生命ホール 
見学者:もぐら、ばんじー
料金:3,000円
演目
春風亭昇太『夫婦に乾杯』
神田山陽 『男前日本史』
三遊亭白鳥『江戸前カーナビ』
林家彦いち『青畳の女』
柳家喬太郎『駅前そだち』
残念ながら私は旅行中で聴きに行くことはできませんでした。

2004年4月21日水曜日

座布団ルンバ

場所: 池袋東京芸術劇場
見学者: やぎ、もぐら
料金: 3000
演目:
春風亭昇太『看板のピン』
神田山陽『年賀ジョーズ』
春風亭昇太、神田山陽『こころの旅』
後半のこころの旅でのスライドショーの準備が上手くいかず開始が15分遅れるというハプニングがあったようです。そのためか妙な緊張感が春風亭昇太さんにあり妙におもしろかったです。開演前に食べた近くの弥三郎といううどんやさんが地味でよかったです。

2004年2月21日土曜日

第297回花形演芸会

場所:紀伊國屋サザンシアター
見学者:やぎ、もぐら、やぎ母、やぎ姉、やぎ姪
料金:1500円
演目
落語:三遊亭かぬう 『手紙無筆』
落語:古今亭菊朗 『野ざらし』歌も上手でおもしろかった。
落語: 五明樓玉の輔『辰巳の辻占』おもしろかったのになぜか会場の笑いが薄く残念でした。
紙切り:林家正楽『相合傘』『靭猿』『小学一年生』『高見盛』『ひな祭り』『柳家小さん』姪っ子を使って作品をゲットしようと目論むも、血筋なのか恥ずかしがって役に立たず。 
落語:三遊亭歌武蔵『壷算』昇太さんの噺とは違った面白さがありました。
落語:林家たい平『七段目』得意の物まねを盛り込んで見事でした。
コント:テツandトモ 『せつないね』などなど。
講談: 神田山陽『地球の栓の番人の家族』噺に入るまでの思いのたけをほとばしらせたマクラはとてもおもしろかった。。
コメント:
チケットが二重に発行されているというハプニングがありましたが、対応がとても良く気持ちよく聴くことができました。帰りには作戦通り、山陽さんのサインをいただき満足のいく一日でした。

2004年1月10日土曜日

きゅりあん新春寄席

場所:きゅりあん
見学者:やぎ、もぐら
料金:3000円
演目:
春風亭小あら 『狸の札』12月のムードデラックスでもお見かけしましたが、落語を聴いたのははじめてかも。狸が風貌にマッチしていた。
神田山陽 『太閤記 曽呂利新左衛門』講釈台のまくらはちょっと飽きましたが、話はとってもおもしろかった。
春風亭昇太『権助魚』何度聴いても楽しい話です。(前回聴いた時と全く同じコメント)
三増紋之助『末広がり』『輪抜け』『真剣刃渡り』『羽子板』『風車』『トトロ綱渡り』会場が大きかったせいか最初は反応が薄かったですが、大汗を掻いての技に最後の恒例トトロでは大喝采でした。
三遊亭小遊三 『粗忽の釘』
コメント:
新春らしい長閑な会でした。

2003年12月2日火曜日

昇太ムードデラックス

場所:本多劇場
見学者:やぎ、もぐら
料金:3500円

三増紋之助 曲独楽
春風亭昇太『明烏』
神田山陽 『青龍刀権次』
仲入り
春風亭昇太『御神酒徳利』

この間の二楽さんにしても、今回の紋ちゃんにしても、お客さんは子供のように喜びますね。自分が一番そうなのですが。明烏を演じる昇太さんの緊張具合がとても興味深かったです。



2002年4月4日木曜日

祝彦いち真打昇進披露 彦いち祭

場所:紀伊国屋サザンシアター
見学者:やぎ、もぐら
料金:
演目:
昇太、北陽、白鳥、喬太郎『スライド「彦いちの生い立ち」』
三遊亭円丈 『ランゴランゴ』
林家木久蔵 『崇徳院』
仲入り
春風亭昇太(司会)高田文夫、円丈、彦いち、木久蔵、小朝『口上』
林家彦いち『一升マスカラス』
コメント:
体育会落語の迫力を感じました。