趣味の演芸
2005年3月5日土曜日
第310回花形演芸会
場所:国立演芸場
見学者:やぎ、もぐら
料金:1500
演目
柳家さん作 『真田小僧』
アンタッチャブル 『漫才』
五街道喜助 『代書屋』
翁家勝丸 『曲芸』
U字工事 『漫才』
柳家三太楼 『崇徳院』
仲入り
ポカスカジャン 『ボーイズ』
松元ヒロ 『スタンダップコメディ』
林家たい平 『ねずみ』
サインを貰ったからではなく、どの演目も楽しかった中で松元ヒロさんが最高でした。会場が沸き立つようなウケかたでした。
2005年2月4日金曜日
立川談春独演会
場所:築地本願寺内ブディストホール
見学者:やぎ、もぐら
料金:2800円
演目
立川談春 『お化け長屋』
仲入り
立川談春 『寝床』
開演前に入ったお鮨屋さんはとても家庭的な雰囲気で落ち着きました。
東西落語研鑽会での”ねずみ穴”についての話は難しくて理解できませんでした...
2005年1月26日水曜日
第十一回東西落語研鑽会
場所:よみうりホール
見学者:やぎ、もぐら
料金:3500
演目
林家彦いち 『反対俥』
春風亭小朝 『竹の水仙』
笑福亭仁鶴 『不動坊』
仲入り
桂三枝 『背なで老いてる唐獅子牡丹』
立川談春 『ねずみ穴』
びしっと最後に談春が締めた会に感じました。
2005年1月22日土曜日
新春バラエティショー
場所:市川市文化会館大ホール
見学者:やぎ、もぐら
料金:3000円
演目
立川志の八『家ほめ』
林家いっ平『悋気の独楽』
春風亭昇太『宴会の花道』
仲入り
昭和のいる・こいる 漫才
立川志の輔『八五郎出世』
昇太、志の輔の二人に加えて昭和のいる・こいるが一緒に聴けるということで市川市まで行って見ました。会場は想像以上に大きくてびっくりしましたが、わざわざ市川まで行った甲斐のある会でした。
2005年1月21日金曜日
イッセー尾形のとまらない生活2005inつくば
場所:つくばカピオホール
見学者:やぎ、もぐら
料金:4000円
関連ページ
演目:
今年はどの演目も楽しめました。気に入ったのはタイトルは不明ですが、猫の解剖をしてしまったアル中気味の生物教師と、保育園の演奏会で、メンバーが揃うまで一人で時間をつなぐチェロ演奏者の話です。大家族も逃げた奥さんが再婚したという衝撃の真実も明らかになり、もちろん良かったです。
2005年1月7日金曜日
ハウルの動く城
場所: シネプレックスつくば
見学者: やぎ、もぐら
料金: 1,200
マルクルはなかなか良かったと思います。
千と千尋も同じでしたが、実は子供の頃二人は出会っていたというエピソードは唐突過ぎるような気がします。
また、ハウルとサリーちゃんの弟分のカブがダブって見えてしょうがありませんでした。
2004年12月15日水曜日
SWAクリエイティブツアー
場所: 明治安田生命ホール
見学者: やぎ、もぐら
料金: 3000
演目:
三遊亭白鳥『好きやねん、三郎』
神田山陽 『最期のリクエスト』
春風亭昇太『群青色』
柳家喬太郎『思い出芝居』
林家彦いち『臼親父』
巷で局所的に話題のSWA公演。喬太郎さん以外の話の完成度は正直あまり高くないと思いましたが、新しいものを作っていこうという緊張感にあふれたいい会でした。今後もチェックし続けたいと思いました。
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